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ベンジャミンバトン

 二月ぶりの映画館での鑑賞。
ファーストデイなので、平塚で見ることに。
とくに見る気もなかったんだけど、せっかくアカデミー賞とったので、
見ることに。今年は二本目だ。

めちゃくちゃ期待してみたんだけど、
それほどではない。おもしろかったけど。
ブラットピッドがどのくらい若くなるまで演じるのだろうという疑問で終始あたまがいっぱいで・・・。
一番若い時のブラピはヤバい。
いやぁ、めちゃくちゃ格好いいですよ、えぇ。無理な部分もあったけど、
そこじゃないもんなぁ、ポイントは。

だらだら長く感じるかと思ったが、そこまでじゃない。
若干ね、思うところもあったにはあったけど。
一番気になるのは、雷に打たれた人だなぁ。あれ全部で7個いった?一個いってないよね?気になるわぁ。

at 15:46, ウシオカスミ, 映画

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K-20 怪人二十面相伝



本当は年内にもう一本みたいなと考えていたが、
25日から悲しい7連勤が31日まであったために残念ながら見れず。
見ようと考えていたのが「ワールド・オブ・ライズ」だったので、
映画を見に行こう、ということに。

しかし、どこでどう代わったのか、まぁ詰まるところ金城武を見たいという一心で、
大して興味の無かった「K−20 怪人二十面相伝」を見ることになった。
ファースト・デイのプライスを、残念ながら小田原コロナシネマワールドはやっていないので、その近くのTOHOシネマズ小田原に。

いつも思うけど、コロナもTOHOも小田原じゃなくて鴨宮にあるんだよねぇ。
「東京」ディズニー・ランドの謎と同じだな。うん。
鴨宮?え?どこそこ?

☆あらすじ☆
舞台は、1949年―架空都市(帝都)。
19世紀から続く華族制度により、極端な格差社会が生まれ、帝都の富の9割は、どく一部の特権階級に集中していた。そんな中、富裕層のみをターゲットとし、次々と美術品や骨董品を、魔法のような手口で盗んでしまう《怪人二十面相》の出現が世間を騒がせていた。人は彼をK−20と呼ぶ―。(公式ホームページより)

ストーリーにはあまり期待していなかったんだけど、結構面白かった。
金城の良さというか、どことなくブラックな感じとそこに潜む幼稚さみたいなのは無かった。勝手なイメージだけど。
だからこそ、新しい金城武、と云う感じで、面白かった。
ここまでコメディな感じなのは珍しいのではないか。
日本映画、ということで気が楽だったのかもしれない。と、いうのはあまりにも失礼だろうか。

公式HP
http://www.k-20.jp/

at 16:24, ウシオカスミ, 映画

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2008年 映画ランキング


ウシオ今年映画館で見た映画勝手にランキング。
一ヶ月一本計算で合計12本見たかったんだけどね。
11本しか見れませんでした;;

1位  クライマーズ・ハイ
2位  おくりびと(10月12日 小田原コロナシネマワールド)
3位  アフター・スクール


4位  インディー・ジョーンズ
5位  魍魎のハコ(1月29日 109シネマズMM横浜)
6位  相棒(5月5日 チネチッタ川崎)
7位  スカイ・クロラ(8月2日公開初日 小田原コロナシネマワールド)
8位  まぼろしの邪馬台国 (11月14日 109シネマズMM横浜)
9位  P.S アイラブユー(11月15日 沼津にて)
10位 1408号室(12月5日 109シネマズ港北)
11位 アース(小田原コロナシネマワールド)
 

こんなところですね。
若干どこでいつ、誰と見たのか思い出せないのがありますが
そこはご愛嬌。
邦画がほとんどで、海外物がインディー・ジョーンズ、P.Sアイラブユー、1408号室のみ、ドキュメンタリがアース、アニメーションがスカイ・クロラといったところでしょうか。
同じ1000円出すなら洋画の方が絶対に完成度が高いと思うんだけど、
なんかねー、興味があるのが邦画でしたね。

ちなみにウシオさん、映画は1000円でしか見たくない感じ。
映画館で「小田原コロナシネマワールド」が多いのも、ここは「ファースト・ショウ」という、各映画一番早い時間の奴は全部1000円というお値段!
あとは、高校生友情プライスで行ったり、ファースト・デイで行ったのは・・・

そうそう!相棒にかんしてはすごかった。
公開初日に、高校生三人で行ったんだけど、なんとその日ファーストデイで;;
混んでるのなんのって。
時間調べてみるはずだった回の映画はとっくに満員で、次の時間のももうほとんど席がない状態。
結構はじの席で取れたから良かったものの;;そんなに人気ですか相棒は。

1月1日、元旦からスペシャルでありますが、
友人Eの話によると、もう「相棒」じゃないんでしょ?亀ちゃんどっかに行ったんじゃないの?
水谷さん一人じゃあ相棒もクソもないよなぁ;;
どうなんでしょう、そこんとこ。聞き間違いですかね?
興味がないせいでちゃんと聞いていなかったよぉう。


さて、最後に関連商品紹介。
おくりびとはまだDVDが出てないですねぇー。

その場に居合わせたような臨場感と緊迫感
人間はこうまで変わるもの、か・・・。
人を変える

練り上げられた脚本 素晴らしい
仕掛けたくさんで繰り返し楽しめる
「どういうこと」で見事に騙される

at 09:00, ウシオカスミ, 映画

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1408号室

JUGEMテーマ:Horror

今年11本目の映画を見てきました。
12本目を見たらまとめて、今年1500円(高校生大学生料金)出しても見る価値のある映画特集評価大会!(勝手に)をやりたいと思っていますが、まずはこの一本。

今までホラー映画をみて、正直眠れなくなったことは一度もない。
ニヒルな人に言わせれば、映画で眠れなくなったこととか、涙を流すことなどないって人もいるんだろうけど、ウシオは普通に泣くし(事実この1408でも一回泣いた)、眠れなくなったことも一度だけある。まぁ、小学校の時に一人で観た「エイリアン」なんだけどね;;

で、今回のこの映画も同様、全然恐くは、ない。
前回紹介したオーメン同様、恐くはないんだけど、作品としては面白いんじゃないか、という感じ。
ただ、なんだこんなもんか、な感想を抱く人も少なくはないと思うから、ショックを受けたくなければ、モーニングショウとか、1000円で見れるときに見たほうがいいと思う。

ちなみに小田原のコロナワールドのシネマはなんと、どの映画も「モーニングショウ」として、朝一回目の上映は、ほとんどの映画が1000円。近くにTOHOシネマズがあって、コロナみないなちっさい映画館じゃあお客さん取れないからなのかもしれないけど、非常に嬉しいサービスで、高校生三人で見に行こうとしても三人集まらない時にはとっても便利★
あぁ、1408号室の話でした、そうでした。

★あらすじ★
娘を亡くし頑なに現実しか信じられなくなったオカルト作家、マイク・エンズリン(ジョン・キューザック)の元に、ある日、ニューヨークのドルフィンホテルから一通の葉書が届く。そこには、「絶対に1408号室には入ってはいけない」と書かれてあった。その後、彼は゛1408号室に宿泊した56人の客が全員一時間以内に死亡した"という驚愕の事実を知る。オリン支配人(サミュエル・L・ジャクソン)の執拗なまでの忠告を無視し、遂にマイクは1408号室の扉を開けた。そして―(1408号室のチラシより)

ひとつのステージでストーリー展開していく話が嫌いな人も多い。ウシオも飽きるからあまり好きじゃない。この話は話の結構最初で部屋に閉じ込められてしまうから、もしかしたらずっと同じステージなのかと思ってちょっと身構えたんだけど、適度に他の場面も出てくるし、スピード感のある話展開のせいもあって、飽きてしまうことは一度もなかった。

しかし吃驚することこそあったものの、恐い!と云う感想は抱かなかった。映画を見る前にR15とかの指定になっていなかったからそうかもなとは思っていたが、やはりそうだった。やっぱり指定にならないくらいじゃないと、ホラー好きな人にとっては物足りなさマックスかもしれない。
でも、映画としてはいい作品なんだよ?

映画評論で支配人が事件に関して話すところは、独特の恐さや緊張感があって・・・みたいなことを読んだから期待していたんだけど、そうでもなかった。ちゃんと字幕で見たのになぁ。

あ、ひとつ驚いたのは、娘役の女の子と、妻役の女性、が、めちゃくちゃ美人ペア。
ロリータにはたまらないんじゃないかな、この子はさ。細いしww

と、いうわけで、結論として、1500円だしてみる価値のある映画か・・・
うぅん、面白かっただけにちょっと悔しいけど、この映画を選ぶのはホラーファンだと思うので、1500円の価値はなし!!!!!
1000円だったらいいかな。ビックリ系が恐い人にはお勧めかもしれないし。

ちなみにこの映画、エンドロールのあとの続きはありません
これ、最近思ったけど結構重要。
アンフェアとか、エンドロールのとに重要なシーンがあったりするんだよ;;
ビックリさせる気なのか、ちゃんとエンドロールを見て欲しいからそうしているのか知らないけど、そういう映画があるせいで見れなくてショックを受ける人もいるし、逆に全然そういうのがない映画にも期待してしまって、この映画みたいにしっかり待ってみたらなにもありませんでしたってことが多い;;
だから、これ重要。

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at 08:48, ウシオカスミ, 映画

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P.S.アイラヴユー

JUGEMテーマ:P.S.アイラヴユー


せっかく原作を読んだのだし、ということで、映画を見てきた。
ジェラルド・バトラーかっこいいなあ。
オペラ座ん時も思ったけど。

☆あらすじ☆
最愛の人を病気で失った。悲しみで仕事も出来ない、何もする気が起きない彼女の元に、手紙が届く。死んだはずの愛した人からの「計画」を伝える手紙で、彼女は彼を思って日々を過ごす。

そんな話。

毎度のことだが、原作を読んだ立場から言わせてもらうと、悪くなかったし、面白かったけど、原作のおいしいところを手放しすぎだ。
ネタバレになってしまうが、まず兄上二名がでてこない。個人的には原作での見所としては、兄弟愛もあると思うし、ビデオんとこも、リチャードの絡みもない。映画では兄弟は二人で、父親は性格の悪い母親のせいで逃げたことになっている。そんな話じゃあ、ない。

それから、新しく始める仕事の話しが出てこない。だから、仕事場の原稿関係のシーンもない。これも、見所だと思うと、母親は言っていた。

全体を通して、一本の映画とするならそんなに悪くはないんだろうけれど、やっぱり原作を読んだ身としては物足りないかなぁ。毎度毎度思うんだけど、原作と殆ど知学作品になっている場合には、あまり原作を勧めないほうがいいと思う。かとおもうと、スカイクロラみたいに原作に(一応)忠実につくってある作品に限って、原作宣伝をあまりやらなかったりする。現に、スカイクロラを見た人に森先生の話をしてもだれそれ、となる;;
なんだそれ;;

映画と原作の小説とは違う作品だと思っていると、以前森先生が公演会でおっしゃっていたが、映画を見た人がのちのち原作を読めばそう思えるかもしれないが、先に原作を読んでしまった人はなかなかそうは思えない。言っては悪いが、二番煎じは常に原作ではないほう、往々にして映画の方になるのである。映画には時間制限もあるから、忠実にするのは難しいのかもしれないが、正直ショックを受けることが多すぎる。

でもまぁ、女性頑張る系の映画としてはかなりレベルが高いだろうから、そういうのが好きな人にはお勧めしたい。面白くない作品ではないと思うし。

at 13:46, ウシオカスミ, 映画

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まぼろしの邪馬台国

JUGEMテーマ:邦画


無料招待券を友人Eの母親がもらったが見ないとのことなので、映画「まぼろしの邪馬台国」に無料招待されてきた。かの有名な吉永小百合の影響か、映画館の客層はもっぱら高齢者がほとんどを占めていて、ティーンエイジャーはといえばわれわれ二人くらいだった。期待こそしていなかったが、やはりあれほど高齢者ばかりが見に来ていると不安になる。しかしその予想ははずれた。映画は大絶賛、というほどのことではないが、結構面白かった。

★あらすじ★
昭和40年代に邪馬台国ブームを引き起こした盲目の文学者宮崎康平と、彼を献身的に支えた妻の宮崎和子の軌跡を描いた夫婦の物語。島原鉄道の社長であり郷土史研究家の康平は、和子がNHK福岡で担当で担当する歴史番組に招かれる。康平は芝バラで歓呼バスによる新ビジネスを考えており、和子をバスガイドの四度委員として島原に来るように誘うのだった。(http://eiga.com/movie/34223 eiga.comより)

キャストには、妻和子に吉永小百合、康平に竹中直人、鉄道会社の社員に窪塚洋介など。そのほかにも風間トオル、大杉蓮などの俳優も起用。また、お笑い芸人の柳原加奈子をなんと窪塚の彼女とか、バスガイドとか無理な配役(しどい・・・)に使ったり、綾小路きみまろをうどんやのおかみとして使ったり、アナウンサーの草野仁を司会者として使ったりなど、監督堤氏ならではの作品になっている…ところも、ある。

みどころは、といえば、吉永小百合が登場シーンから放つ美女オーラはまずみどころ。彼女の出演作品を見るのは初めてでCMでしか見たことがないのだが、やはりほかの人とは違う。現在何歳かしらないが、年齢を超えて、その美しさは神々しいと思った。また、それに屈せず、彼らしいキャラクタがとても生きているのが竹中直人。おもいきった演技と、SMAPのだれかさんのようなわざとらしい盲目演技でもなく、自然に、とても違和感ない作品になっている。

以前日本史の授業の延長で、邪馬台国がどこにあるのかを調べたことがある。
九州と、あと一箇所がどこだったか忘れてしまったけど、研究者の見解は大きく日本国内の二箇所に分かれるらしい。そのうち、有力なほうを取り扱っているのがこの映画。
昔の史料から読み解かなければならないし、地名も、常識も違う。
それでも、日本のことを書いているのは変わりない。
どこに邪馬台国が合ったのか、そこにロマンスを見出すのは、難しいことではないと思う。日本がどこから始まったかは分からないけれど、私たちのルーツであることには変わりはないのだから。

★H.P★
公式サイト
http://www.mabotai.com/
デザインは映画本編に登場する地図が基調になっているのだが、まぁ、見にくい。
コンテンツを見るためには一個一個の旗をクリックしなくてはならなく、どの旗がどのコンテンツに対応しているのかわからない(ウシオだけかもしれないが、少なくともわかりにくいのは確かだろう)。と、不満だったのでここに記しておく。

at 13:24, ウシオカスミ, 映画

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劇場版「BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ」主題歌ポルノグラフィティ!

JUGEMテーマ:BLEACH

ポルノグラフィティがかの有名な(?)BLEACHの劇場版、
「BLEACH Fade to Black 君の名を呼ぶ 」
の主題歌に!!
アニメのBLEACHは一度しか見たことが無いからどんなイメージになるのか
いまいちわからないけど、楽しみ。
映画、よさそうなら見たいけど。

早速CMを発見。
YOUTUBEより。
http://jp.youtube.com/watch?v=f4yay_lVFAg
と、いうことで。
これを見る限りはなんだかもう涙が出そうな感じだけど。
注目です。

at 13:46, ウシオカスミ, 映画

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センター・オブ・ジ・アースのゲームアップ中!

JUGEMテーマ:無料ゲーム
面白無料ゲームアップ中!
ですー。ぜひともご体験をww

ディズニーシーの人気アトラクション、センターオブジアースの3D映画が公開される。
てか、もうされるのかな。確か10月25日から。

映画館によっては2Dになっちゃうらしいんだけど、
ぜひとも3Dで見たい!!

サイトをチェックしたところ、面白そうなゲームがあったので、無料ゲームとしてしばしアップしておく。
サイトの方も是非チェック願いたい。感じ。

映画、面白そうですよねー。


このサイト、ちょっとの間この音楽がうるさいかもな。
フォームが崩れるのが少したまらない感じなので、期間限定にします。
ぜひともお試しアレ!

やりたい人はフリースペースをチェック。 

at 18:57, ウシオカスミ, 映画

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おくりびと

JUGEMテーマ:邦画

おくりびと見てきたーーー!!!!!

いやぁ、今何の映画みるか迷っている人がいたら、絶対見てくらさい!!
ウシオは最初から最後まで泣いてました;;
でも、ギャグこみ、シリアスこみ、
扱ってるテーマもいいし、表現方法も、なにより曲がいい!!!

エンバーミングの話です。
死人を死んだ上体から、お棺に入れるまでの、
体を拭いたり、化粧をしたり、服を着せたり、という作業を行う人たちの話。
人間いつか死ぬし、誰しもやってもらうことだ。

主人公を演じるのはもっくん。
彼の演技は「今夜一人のベットで」の時も思ったけど
まぁいい味出してる。いい俳優だと思う。
仕事の先輩を演じるのは山崎勤。妻を広末。ウシオは広末だけどうしても好きになれなかったけど
でもまぁ、この役には合ってたかな。

映画館みわたすと、観客のほとんどが高齢者だったけど
この映画はわかいひとがみるべき!!
「死人でかねもらってる」
って言われるのはこういう仕事の使命で仕方ないけど
原因は、映画でも少し出てくる心ない仕事をする人がいるから。
でもそれは一部の人たちだけで、死人を扱う仕事に、
本当に心をこめてやっているひともいるんだろう。

日本は先祖を神として祭るから、本来すばらしゅう職業なはずなのに
死人で食べている、というだけで、そう、
儲かるから選んだんだろう、この仕事を、
っていう感じに見えるんやろうな。

何より評価したいのはこの曲なんだけど
もっくんが「オヤジの好きな曲だ」といった曲で
彼が土手で自分で弾いている曲、すごくいいんだけど
名前が知りたいな。
誰か、知らん?
 

at 22:38, ウシオカスミ, 映画

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相棒

友達と映画「相棒」を見てきた。
予定していた上映時間の一時間前くらいに映画館に到着。
既にチケットは完売。
ありえなくない?これ。

しかたがないので次の回(三時間ほど待つ)のチケットを購入する事にしたわけだが
まぁびっくり、そちらもほぼ完売。
今までにないほど酷い席で見る事になってしまった。
気づけば本日ファーストデイ、そりゃ、混むよ。
なんたって「相棒」公開初日だし。

そもそも高校生の私が、この映画をこんなに酷い思いをしてまで見る理由は本来ない。
友人Eの酷い趣味のせいで一ヶ月前、マックにて何度も誘われ、
その誠意に打ちひしがれたわけではないが
まぁお金がないわけではないし
是非見て欲しいと言うのでもう一人の友人Mと三人で映画館に参上。
ちなみに友人Aも誘ったのだが当然のごとくかたくなに断られた。

高校生友情プライスと言うシステムのおかげで
本来¥1000で見れると言うお得感を味わいながら映画を見るはずが
前述したがファーストデイ。
映画館中の全員が¥1000だ。

で、映画はどうだったのか、だが、
警察組織に関するツッコミどころは満載だったが
それこそ上げ足とりというものだ。
世が絶賛している通り
とても面白かった。


JUGEMテーマ:邦画


at 14:50, ウシオカスミ, 映画

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